Wiiゲーム売れ筋 |
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ONE PIECEを知っているだけで今回も買いで間違いないでしょう。 アニメと違って各キャラクターの演出も絶妙だし、オリジナル要素も原作の雰囲気を壊さないままに繋がってきます。 本当に原作を好きな人達が製作しているんだなと感じます。 あえて欠点をいうなら・・・敵が大量にでてきた場合には 三国無双シリーズのような処理落ちを起こしてスローになるところ。
と、ちょっと後ろめたい気がしますが、これは健康増進にも役立つ(かもしれない!?)と いう大義名分もあるので気兼ねなく楽しめます。 なかでも私のお気に入りは「座禅」です。画面に映された暗がりの板の間に灯された一本の ろうそくの炎(CGですが)を見つめ、虫の声や鐘の音など臨場感満点です。飛んできた蛾が ろうそくの炎で燃えてしまうのも何ともいえない演出です。 残念なのは途中で「喝」が入らなくても最長で3分しかできないことです。3分をクリア したら5分、10分と段階をふんで最長で30分くらいできる設定にしてほしいです。
ネット接続をしていると1人でやっても楽しめます。 有効活用性にもよりますが最低でも自分は1人で楽しめてますけど 過去は別として最近(7月‾9月)の間のソフトの充実性は少し冷め気味な気もしますが 将来にはソフトラインナップなど充実してくるでしょう。 SDカードでの(裏)機能追加もできますし。 お金が掛かると言われますが、消費電力は他機種の約20倍以上低い。 wiiはみんなで遊ぶものだからと言って無理に4人分のコントローラーの値段を足す必要もありません。 1人でやっている人もいるでしょうし。 リモコンの電池代に対しては充電機でも買えばいいでしょう・・・・・充電機にお金掛けてしまいますが。
12人でのレースになったこともあり、後ろの方からサンダー、トゲゾー、BOWブロック(?)などのアイテムを集中的にたたきこまれることもあり、一位を取るのはかなり難しいです。それにコースの難易度は格段に上がっています(レインボーロードがいい例)ので、運の要素が強くなりすぎてしまった印象を受けました。 いままで悪い点ばかりあげてきましたが、バトルのステージが格段に増量してたり、やはり対戦はかなり盛り上がりますので、悪い点を気にせずプレイできるという方には、とてもおすすめのゲームです。
野球はいまいちかな・・・。
貝殻を拾ってプレゼントしたり。 紙芝居をみたり。 ちょっとしたイタズラで友達と盛り上がったり。 どうぶつの森を思わせるマッタリ空間が展開されます。 ひかりちゃんかわいい♪タカマルさんかっこいい♪ 悠久の時が流れる不思議な島で、おかしな仲間たちとの素敵な時間♪ ……しかし後半になってくると話が違ってきます。 一人、また一人と消えゆく住人。 消えた住人のかわりに増えていく怪しい黒い影。 少しづつだが、確実に狂ってゆく島。 そして最後に残された二人は・・・。 舐めてると洒落にならない展開になってくるキャプテンレインボー。 いやほんと おすすめです。 *あと変身してない時の移動がちょっと遅いので、イベント時以外は、常時変身を心がけましょう。
現在明らかになっている「オーケストラ」ではプレイヤーは指揮者となり、タクトに見立てたリモコンを振ることで演奏者を指揮することができます。 振り方に緩急をつけることで、リズムや曲調を自分なりにアレンジすることも可能です。 そして、指揮者や演奏者は「Mii(似顔絵チャンネル)」により、顔を変えることもできます。自分の顔にして、指揮者気分を味わいましょう! 他にも内容は色々あるらしく、「バンブラ」や「リズム天国」で音ゲーの見方を変えた任天堂だけに、とても楽しみな一本です。
自分はWii本体持ってないし、ソフト買うお金もまだ足りない… 何とかして買うならSDカードも買って、友達と踊るかな(笑)
最近の任天堂の方針にばっちりの多人数専用ゲームです 格闘ゲームとは違い、広いステージから相手を吹っ飛ばす、 べーゴマを横から見た対戦ゲームのようです(例えが悪くてすいません・・・) 一人でやってもこのゲームは評価は3,4になると思います。 このゲームの本当の強みはやはり友人や家族と一緒に遊ぶ事。 勝ち負け関係なく、皆が楽しめて、 負けたら腕を上げる為、一人用モードで遊ぶ このサイクルが無限に続きます。 また、コレクション要素もあり、フィギュアを全部集める為には、膨大な時間が掛かります。 これで一人用のゲームとしても充実してる方なのでは? 難点はロード時間が3人以上で乱闘をすると長くなる事、 Wi-Fiで遊ぶ時、少し通信が悪いと遅くなる事です。 後、戦う時のスピードがDXより落ちて、初代64の速さになっています。 この変更は従来のファンが納得するかどうか分かりませんが すぐ慣れるので大して気になりませんでした。 総評としてはこのゲームは、 一人では平凡なゲーム、 二人だと良作、 三人だと大作、 四人だともうゲームとしては文句なし になるのではないかと思います ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/29 |